物件まるごとをまとめてホームステージング
1物件の写真をまとめてアップ(有料プランは1回最大30枚、無料プランは5枚)し、AIが判定した部屋のラベルを確認して、同じ空間のアングルをまとめる。物件全体を、保存されたプロジェクトひとつで仕上げます。
1枚だけ無料で試す
アカウントなしで、ここで1部屋だけステージングできます。物件まるごとを一度に処理したくなったらログインしてください。
部屋の写真をアップロード
今ある家具を自動で入れ替える
部屋の種類
家具のテイスト
追加のご要望(任意)
加工表記を入れる
登録不要 · 4Kダウンロードつき

画像の上で部屋やテイストを切り替えられます · 11種類の部屋、8テイスト
ログインして物件まるごとの一括処理を始める
プロジェクトはアカウントに保存されます。処理中にページを閉じても、あとから1枚ずつ結果を確認したり、物件ごとのZIPをダウンロードしたりできます。
同じ一軒の家として読める、物件写真ひとそろい
空室と仕上がりを見比べてください。どの写真も撮ったときの建物とカメラ位置をそのまま残しながら、物件全体でひとつの家具テイストに揃っています。












物件まるごとの撮影に合わせて
物件写真一式のための3つの強み
物件をまとめて処理し、仕上がった画像はすべて4Kで書き出し、同じ部屋の別アングルどうしの見た目も揃えます。
1回の一括処理で扱える枚数
一括処理でも高解像度で書き出し
同じ部屋なら仕上がりも揃う
一括ホームステージングを3ステップで
1物件分をアップして、部屋の割り当てを確認したら、選んだ写真が保存された生成キューを順に進みます。
1物件分の写真をアップロード
部屋・アングル・テイストを確認
生成・再試行・ダウンロード
枚数を使う前に、1枚ずつ自分で確認できる
Roomoodは繰り返しの手間だけを引き受け、物件としての判断は見える形で残します。どの部屋を仕上げるか、どのアングルが同じ部屋か、どの写真を外すか。

物件写真一式を仕上げるための使い方
納品するものが1部屋のイメージではなく物件写真一式で、どの元写真がどの仕上がりかを追える必要があるとき、一括処理の出番です。
空室物件を仕上げる担当者
同じ住所の部屋をまとめてアップし、買主に好まれるテイストを一度選ぶだけ。1枚ずつ別々に作業するかわりに、仕上がった写真一式が戻ってきます。
撮影に家具入りを足すカメラマン
元のファイル名と仕上がりの対応を保ったまま、失敗した分だけ立て直し、空室のデータと一緒に整理されたZIPをクライアントに渡せます。
受け渡しを管理する担当
物件名で保存しておけば、営業が一括処理を始めて、事務担当があとから進み具合を見たり、1枚だけ再試行したり、納品物を受け取ったりできます。
空室を募集する管理会社
同じ部屋の寝室、リビング、ダイニング、書斎を共通のテイストで仕上げてから、各ポータルに掲載できます。
使い方を伝えたい新築の販売
引き渡し済みの空の住戸でも、広さと使い方が伝わります。寝室、リビング、ワークスペースの見た目を通してつなげられます。
撮影データを受けるレタッチ会社
枚数を確保する前に部屋のラベルを確認し、どの結果がどの元ファイルかを保ったまま、別途の管理表なしで仕上げた一式を納品できます。
一括ホームステージングのよくある質問
枚数の上限、部屋の判定、複数アングル、消費枚数、対応形式、加工表記、失敗時の扱い、ZIP納品について。
同じ物件の複数の写真を、ひとつの保存されたプロジェクトとしてまとめて扱える機能です。1枚だけの仕上がりではなく、まとまりのある物件写真一式が必要なときに使ってください。部屋の確認、テイストの選択、生成の状態、再試行、最後のZIPまでが、その物件にひもづいたまま残ります。
有料プランなら同じ物件の写真を1回で最大30枚、無料プランは1回5枚までアップロードできます。実際に生成できる枚数は、残り枚数によっても決まります。1回につき1物件にしておくと、部屋のまとまり、設定、ファイル名、最後のZIPが混ざりません。
Roomoodは1枚ずつ判定して部屋の種類を提案しますが、同じラベルが付いても自動ではまとめません。それらが本当に同じ部屋か、別々の部屋かを確認するのはご自身です。この一手間があるので、違う寝室が同じ家具の基準を共有してしまうことがありません。
Roomoodは基準となる1枚を先に仕上げ、その結果を同じ部屋のほかのアングルに引き継ぐことで、つながりを良くしています。ただし生成AIである以上、どのカメラ位置から見ても立体的に完全一致することは保証できません。掲載前に1枚ずつご確認ください。
選んだ写真1枚につき1枚分を、開始時に確保します。外した写真や生成まで進まなかったアップロードは消費しません。有料の生成が失敗した場合はその分が自動で戻り、仕上がった写真を作り直さずに失敗した1枚だけを再試行できます。
JPG・PNG・WebP・HEIC・HEIFの元データを1枚30MBまで受け付け、アップロードが速くなるよう自動で準備します。壁・窓・床が見えている、ピントの合った水平の写真がいちばん判断しやすくなります。間取り図、外観、寄りのカット、浴室、読み取りにくい写真は、確認の段階で外れることがあります。
一括処理を始めたあとなら大丈夫です。プロジェクトと写真ごとの状態はアカウントに保存されます。あとから「一括処理の一覧」を開けば、進み具合の確認、失敗した生成の再試行、完成したZIPの準備ができます。タブを閉じても、すでに受け付けた生成は止まりません。
生成の前に加工表記を選んでおけば、Roomoodがその設定を納品物全体に適用します。仕上がったファイルは元のファイル名との対応がはっきり分かる状態で残ります。選んだ写真がすべて最終状態になると、Roomoodがその物件の一時ZIPリンクを用意します。
一括処理の進め方でお困りですか? お問い合わせはサポートチーム
物件写真一式のためにつくっています
RoomoodはBMTech Nexus LLCのプロダクトです。判断の過程が見えて、途中でつまずいても立て直せて、整理された形で渡せる。そんな物件写真一式を必要とする不動産会社、カメラマン、管理会社のためにつくっています。
保存された一括処理の使われ方
重複したアップロード、あいまいな受け渡し、ばらばらのファイル。それをなくした一手を、9人の実務者が挙げています。
撮影データ一式を、ひとつの一括処理に
1物件から最大30枚をアップして、部屋の割り当てを確認するだけ。あとはRoomoodが、保存されたプロジェクトと整理されたZIPで1枚ずつ追いかけます。