物件まるごとをまとめてホームステージング
1物件から最大30枚をアップし、AIが判定した部屋のラベルを確認して、同じ空間のアングルをまとめる。物件全体を、保存されたプロジェクトひとつで仕上げます。
同じ一軒の家として読める、物件写真ひとそろい
空室と仕上がりを見比べてください。どの写真も撮ったときの建物とカメラ位置をそのまま残しながら、物件全体でひとつの家具テイストに揃っています。












物件まるごとの撮影に合わせて
物件写真一式のための3つの強み
物件をまとめて処理し、仕上がった画像はすべて4Kで書き出し、同じ部屋の別アングルどうしの見た目も揃えます。
1回の一括処理で扱える枚数
一括処理でも高解像度で書き出し
同じ部屋なら仕上がりも揃う
一括ホームステージングを3ステップで
1物件分をアップして、部屋の割り当てを確認したら、選んだ写真が保存された生成キューを順に進みます。
1物件分の写真をアップロード
部屋・アングル・テイストを確認
生成・再試行・ダウンロード
枚数を使う前に、1枚ずつ自分で確認できる
Roomoodは繰り返しの手間だけを引き受け、物件としての判断は見える形で残します。どの部屋を仕上げるか、どのアングルが同じ部屋か、どの写真を外すか。

物件写真一式を仕上げるための使い方
納品するものが1部屋のイメージではなく物件写真一式で、どの元写真がどの仕上がりかを追える必要があるとき、一括処理の出番です。
空室物件を仕上げる担当者
同じ住所の部屋をまとめてアップし、買主に好まれるテイストを一度選ぶだけ。1枚ずつ別々に作業するかわりに、仕上がった写真一式が戻ってきます。
撮影に家具入りを足すカメラマン
元のファイル名と仕上がりの対応を保ったまま、失敗した分だけ立て直し、空室のデータと一緒に整理されたZIPをクライアントに渡せます。
受け渡しを管理する担当
物件名で保存しておけば、営業が一括処理を始めて、事務担当があとから進み具合を見たり、1枚だけ再試行したり、納品物を受け取ったりできます。
空室を募集する管理会社
同じ部屋の寝室、リビング、ダイニング、書斎を共通のテイストで仕上げてから、各ポータルに掲載できます。
使い方を伝えたい新築の販売
引き渡し済みの空の住戸でも、広さと使い方が伝わります。寝室、リビング、ワークスペースの見た目を通してつなげられます。
撮影データを受けるレタッチ会社
枚数を確保する前に部屋のラベルを確認し、どの結果がどの元ファイルかを保ったまま、別途の管理表なしで仕上げた一式を納品できます。
一括ホームステージングのよくある質問
枚数の上限、部屋の判定、複数アングル、消費枚数、対応形式、加工表記、失敗時の扱い、ZIP納品について。
一括処理の進め方でお困りですか? お問い合わせはサポートチーム
物件写真一式のためにつくっています
RoomoodはBMTech Nexus LLCのプロダクトです。判断の過程が見えて、途中でつまずいても立て直せて、整理された形で渡せる。そんな物件写真一式を必要とする不動産会社、カメラマン、管理会社のためにつくっています。
保存された一括処理の使われ方
重複したアップロード、あいまいな受け渡し、ばらばらのファイル。それをなくした一手を、9人の実務者が挙げています。
撮影データ一式を、ひとつの一括処理に
1物件から最大30枚をアップして、部屋の割り当てを確認するだけ。あとはRoomoodが、保存されたプロジェクトと整理されたZIPで1枚ずつ追いかけます。