最初の1枚は無料 — クレジットカード不要
不動産のためのAIバーチャルホームステージング
物件写真をアップして家具のテイストを選ぶだけ。数分で掲載できる一枚に仕上がります。
登録不要 · 4Kダウンロードつき

- 「バーチャルステージング」表記に対応
- 既存家具の自動入れ替え
- 1枚ごとの請求なし
- 24時間待たされない
部屋の写真をアップロード
今ある家具を自動で入れ替える
部屋の種類
家具のテイスト
追加のご要望(任意)
加工表記を入れる
登録不要 · 4Kダウンロードつき
物件をまるごと進めますか? 物件写真をまとめてアップ

画像の上で部屋やテイストを切り替えられます · 11種類の部屋、8テイスト
現場の動き方に合わせた料金のホームステージングツール
インテリア雑誌ではなく、物件写真のために
全プランで4Kダウンロード
一括ステージング1回あたりの枚数
「バーチャルステージング」表記を付与
ビフォーアフター:Roomoodで家具を入れた空室
実際の空室が、そのまま掲載できるバーチャルホームステージングに。間取り、窓、カメラアングルはすべて元のまま、家具だけを足しています。












不動産会社がホームステージングをRoomoodに切り替える理由
外注のバーチャルステージングは1枚いくらの見積もりで、納品まで24〜48時間。Roomoodは同じ物件を同じ作業時間のうちに、自分の手で仕上げられるホームステージングAIです。
撮ったその日に仕上げて、その日に掲載
空室でも家具ありでもアップするだけで、現地にいるうちに掲載できる写真が返ってきます。動かせる家具は自動で入れ替わるので、コーディネートの指示書も業者とのメールのやりとりも要りません。
無料で1部屋つくる
加工した旨の表記も最初から
不動産広告では、CG加工した写真にその旨を明示するのが基本です。スイッチを入れれば、「バーチャルステージング」「家具は合成イメージです」「CG加工画像」から選んだ文言をダウンロードするファイルに焼き込みます。元の書き出しはきれいなまま、チラシやSNSに使えます。
表記の仕組みを見る
定額プラン、1枚ごとの請求なし
1枚いくらの料金は、部屋数の多い物件ほど損をします。Roomoodのプランなら毎月決まった枚数を定額で使えるので、全部屋を仕上げても、気になる部屋で2パターン試しても、金額は変わりません。
料金プランを見る
Roomoodのバーチャルホームステージングの使い方
部屋の写真から掲載用の一枚まで、たったの3ステップ。デザインソフトも指示書も業者へのメールも必要ありません。
部屋の写真をアップロード
家具のテイストを選ぶ
ダウンロードして掲載
物件の作業フローに合わせたホームステージングツール
Roomoodの流れは、インテリアのイメージ集ではなく実際に売り出す物件を軸に組み立てています。どの機能も、現場の担当者やカメラマンから出た要望がもとになっています。

不動産会社とカメラマンの使いどころ
写真が寒々しく写る空室から、まだ何も入っていない新築まで。バーチャルホームステージングは、買主が自力では思い描けない部屋を埋めます。
空室の売り物件
空の部屋は写真が平坦になり、実際より狭く見えます。家具が入っていれば、内見の予約を入れる前に広さと動線が伝わります。
新築・未完成物件
最初の内見者が入る前に、住んだあとの姿を見せられます。同じ部屋を2〜3パターンで仕上げて、反応のいいほうを選べば十分です。
賃貸・短期の募集
オーナーや管理会社が、入退去のあいだの空室で仕上げます。空いている1週間がそのまま家賃1週分の損になる時期です。
不動産撮影のカメラマン
外注せずに、撮影メニューへバーチャルステージングを足せます。レタッチと同じ納期で、家具ありと空室の両方を担当者に渡せます。
価格改定・再掲載
同じ疲れた写真のまま出し直しても見てもらえません。テイストを変えて仕上げ直せば、スクロールしている人にも新着として届きます。
媒介の提案
オーナーの家のテーブルに座ったまま、空の家に家具が入った姿を画面で見せる。媒介契約はそこで決まります。
バーチャルホームステージングのよくある質問
Roomood、AIバーチャルステージング、加工表記、料金、画質について、不動産会社とカメラマンからよくいただく質問です。
Roomoodは不動産向けのホームステージングAIです。空室にデジタルで家具を入れたり、家具のある部屋の動かせる家具を自動で入れ替えたりして、買主が住んだ姿を思い描けるようにします。使うのはあなたが撮った物件写真で、実際の壁・窓・カメラアングルはそのまま残します。
従来のバーチャルステージング業者は、1枚あたりおおよそ4,000〜1万円ほどかかります。Roomoodは月額定額で、決まった枚数が含まれ、1枚ごとの追加料金はありません。1物件を全部屋仕上げても、大事な部屋で2パターン試しても、請求額は動きません。
はい。不動産広告ではCG加工した画像にその旨を明示するのが基本で、細かい運用は媒体や社内規定によって違います。Roomoodには「バーチャルステージング」「家具は合成イメージです」「CG加工画像」の3種類の表記があり、ダウンロードするファイルに焼き込まれます。実際の表記ルールは自社と掲載先の規定をご確認ください。Roomoodが用意するのは表記であって、法的な助言ではありません。
1枚ずつその場で生成するので、人の作業待ちの列に並びません。業者に頼むと24〜48時間が一般的で、そのために「今日撮って明日掲載」になりがちですが、Roomoodなら同じ作業時間のうちに終わります。
はい。建物側は何も作りません。Roomoodが足したり入れ替えたりするのは動かせる家具とインテリアだけで、壁、窓、床、造作収納、カメラアングルは撮ったままです。内見で買主が実際に立ったときに、写真と食い違わないのはこのためです。
寝室、リビング、キッチン、書斎、ダイニング、子ども部屋、屋外の7種類に、8つの家具テイストを組み合わせられます。初期設定は、好みが分かれにくいスタンダード。物件に合わせてモダン、北欧、インダストリアル、ミッドセンチュリー、ラグジュアリー、コースタル、カントリーも選べます。
はい。有料プランには商用利用が含まれます。SUUMO、LIFULL HOME'S、アットホームなどのポータル、自社サイト、チラシ、SNS、営業資料に使えます。生成した画像はどれも必要なときに4Kで書き出せ、アップした写真の構図はそのまま保たれます。
はい。最初の1部屋は無料です。空室でも家具ありでも、部屋の写真をアップすればアカウントを作らずに仕上げられます。1物件をまるごと進めたい、履歴を1か所にまとめたい、と思ったときに登録してください。
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